今後トレンドアフィリエイトでは稼げない?Googleペナルティを回避し稼ぎ続ける唯一の方法とは・・・

誤解を招きそうなタイトルなので先に言っておきますが、「全ての」トレンドアフィリエイトサイトが稼げなくなるわけではありません。

ある一部(というか、検索するとよく見るタイプ)のトレンドブログが、今後は稼げなくなります。

詳細は後ほどお伝えしますが、とにかく一般的なトレンドブログ、もっと言うと一般的なアフィリエイトサイトは今後稼ぐのが難しくなってきます。

つまり、検索結果画面から締め出されます。

時期的には、遅くとも来年、つまり2017年中には目に見えて検索上位のブログが変わってくるでしょう。

・・・とエラそうにも断言してみましたが、当然それなりの根拠があるのでこの持論には自信はあります。

ただ、「やっべ、全然違った(汗)」という時には、是非とも無かったことにしたい。

その辺を配慮いただき、この記事で主張している通りになった時には心の中でお褒め頂き、全くの的外れだった時には記事を削除するので、記憶から消していただく、というお約束のもと読み進めて頂ければと思います。

・・・と、いつもの様などうでもいい前置きはさておき、早速本題に入らせて頂きます。

Google社のペンギンがアフィリエイトサイトを潰し出す

まずは、僕が「トレンドブログが稼げなくなる」と主張している根拠から説明します。

きっかけは今年の9月23日に、Googleが「ペンギンアップデート4.0」を発動したことから、事態は急変します。

「ペンギンアップデート」というのは、Googleの検索エンジンのアルゴリズムが改定されることです。

要するに、検索結果の順位を決めるルールが大幅に変更されて、Googleがサイトを判定する「目」が厳しくなった、ということです。

他サイトの情報を流用しているような寄せ集めのサイトや、自作自演のリンクを貼っているサイトは、この「ペンギンアップデート4.0」でことごとく圏外に飛ばされ出しています。

シンゴジラという映画で、ゴジラが東京の街を破壊していくシーンありましたよね?

その「ゴジラ」を「ペンギン」に置き換え、「街のビル」を「アフィリエイトサイト」に置き換えればイメージしやすいかと思います(余計わかりづらくなったらごめむなさい)。

アフィリエイターを震撼させたGoogle社員のつぶやき

ただ、こういう「ペンギン」やら「パンダ」っていうのは今までも定期的に暴れてきたんです。

その度に、自作自演リンクなどを施している、いわゆるブラックハットSEOに手を染めている人達からの断末魔のような悲鳴が聞こえてきていました。

その度に、「そんなことしているから当然だよ」と僕は冷めた目で見ていました。

なので、今回のペンギンアップデート4.0も、それ自体は特に珍しいことじゃないのです。

では、何が衝撃的だったか?

それは、ペンギンアップデート4.0後にGoogle社員がつぶやいた、この発言内容です。

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この何が衝撃か、分かるでしょうか。

それは、Google社員が「自演リンク」という言葉を公式的に初めて使ったことです。

「自演リンク」というのはアフィリエイターの間で使われている、いわゆる「専門用語」のようなもの。

そのアフィリエイターしか使わない「自演リンク」という言葉を、Google側があえて使ったということは、アフィリエイトサイトを名指しで批判している、ということなんです。

(ちなみに「自演リンク」とは、自分のサイト同士で自作自演的にリンクを貼りあい、作為的に順位を上げようとする手法)

「自演リンクなんてしてないから関係ね~や」じゃなくて、これはGoogleが「今後、アフィリエイトサイトを厳しく監視していくもんね」と宣言したとも捉えられる、つぶやきにしては非常に大きなものなんです。

Googleはこんな地道な活動も・・・

さらに、Twitter上で、とある一般の人がこんなことをつぶやいたんです。

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要するに、「内容の薄いアフィリエイトサイトが多くて、探したい情報が見つからない!」という愚痴ですね。

すると、こんな愚痴に対して、さっきとは別のGoogle社員が、こんな風にコンタクトをとっています。

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つまり、そのクエリ(キーワード)を聞き出して、実際に価値のないアフィリエイトサイトが上位表示しているのかを調べようとしているということです。

そして、おそらく、「価値がないサイト」と判断されたら、手動ペナルティ(圏外へ飛ばされる)の対象になるはずです。

こんな地道なことまでやって、Googleは価値のないサイトを潰そうとしているということです。
つまり、価値のないアフィリエイトサイトが上位表示している現状を「良し」としていない、ということです。

アフィリエイトサイトは全て抹消か?

じゃあ、アフィリエイトサイトは全て今後消されているくのか?というと、そういうわけではありません。

アリフィリサイト自体はGoogleも認めています。

Googleの出しているガイドラインにも「アフィリエイト プログラム」についての説明ページがあって「アフィリエイトサイトを運営するうえで、良質なサイトはなにか?」ということについて、明確に回答してくれています。

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ここで書かれている重要なことは大きく2つです。

  • ユーザーに付加価値を与える、独自のコンテンツであること
  • 他のサイトと差別化すること

「これらを守らなければ検索順位を落としちゃうよ。特にアフィリエイトサイトはね。」と明言しています。

これは当然のことだし、僕がずっと言っていたことなんですが、Googleが明言している以上、もはや見ないふりをするべきではない。

「短期的に稼げればそれでいい」というのであれば別ですが、長期的に稼ぐためには絶対に意識しないといけない内容です。
(ちなみにこのガイドラインページで、「独自のコンテンツ」という言葉が5回、「差別化」という言葉が3回も出てきます)

つまり、無価値なトレンドブログも潰される

今回紹介したガイドラインは、物販商品などを紹介するアフィリエイトサイトに限って明言していますが、当然トレンドブログのようなアドセンス報酬を狙っているサイトにもあてはまります。

というか、Googleアドセンスで稼ぐことが主流あるトレンドブログこそ、この「独自性」と「差別化」を意識しないとペナルティを受けやすいと思います。

なぜなら、Googleアドセンスは、広告主から支払われる広告料で成り立っています。

つまり、広告主が「こんな価値のないサイトに広告を貼って欲しくない」と思われたら、Googleとしては収入源を失うことになります。

価値のないトレンドブログがGoogleの企業価値を下げているんです。

だから、価値のないトレンドブログはアフィリエイトサイト以上に必死になって取り締まるはずです。

潰されるトレンドブログの特徴

では、具体的にどのようなトレンドブログが潰されるか?

先ほどの「独自のコンテンツ」という観点からいうと、芸能人の熱愛ネタや、不倫ネタなどはトレンドブログの鉄板ですが、普通に書けばこういうの記事は潰されていくと思います(実際に少し前から潰され始めています)。

なぜなら、僕らは芸能リポーターではないので、結局、既存の情報を他のサイトから盗ってきて、それをこねくり回しているだけだからです。

情報には「一次情報」と「二次情報」というものがあります。

「一次情報」とは、そのメディアが独自で調査して得た情報のことです。
例えば、週刊誌などに記載されている独自に取材した内容の記事ですね。

「二次情報」とは、その「一次情報」をまとめたり、要約したりした情報のことです。
今のトレンドブログのほとんどは、この「二次情報」に括られます

当然、価値のあるのは「一次情報」であり、それがGoogleがいう「独自のコンテンツ」にあたります。
だからこそ、他サイトとの差別化にも関わってきます。

この「一次情報」を提供出来ないのであれば、アクセスが集まるからといって下手に手出しするものではない、と僕は思っています(もちろん、全てを一次情報で埋め尽くすのは無理なので、程度の問題ですが)。

こういう危険性っていうのは、トレンドブログ系の教材販売者や、コンサルなどをしている指導者(と呼ばれている、もしくは自称)の人たちは言わないですよね?

「トレンドキーワードは無限に生み出されるから、半永久的に稼げます!」

と、安心させるようなことしか、言っていない(僕の知る限りでは)。

それを本気で言っているのであれば、今回のようなGoogleの動きを察知できていないという意味で勉強不足だし、もし知っていて隠しているのであれば、間違った方向に誘導するという意味で悪意があります。

いずれにせよ、「そろそろトレンドアフィリエイトのノウハウは危ないよ」ということを誰も言わないので、今回僕が言ってみた、というわけです。

トレンドを踏まえて乗り越える

じゃあ、トレンドを追いかけるのには意味がないのか?というと、そういう訳ではありません。

トレンドは時代の流れそのものなので、ビジネスをしていく上では常に意識する必要があると思っています。

ただ、その「トレンドキーワード」という表面的なものだけを取り出して、他と一緒の切り口で記事を書くのが問題だ、と言っているだけです。

「トレンド」を意識しながら、それを踏まえて自分の思いを伝えたり、誰もしていなかったような読者に伝わりやすいまとめ方をしているのであれば、それは価値を持つと思っています。

トレンドに振り回せれるのではなく、トレンドを踏まえて乗り越え昇華させる、という意識を僕はしています。

2017年からは「オリジナル」が一人勝ちする時代へ

いつものように長くなってきましたが、要するにトレンドネタであろうが何のネタでもいいけれど、オリジナルの価値ある記事を書きましょうよ、というのがこの記事での僕の主張です(それにしては長い 笑)。

その一番の近道が、こちらの記事でも書いた通り、自分に興味のあるネタを前提とした記事作成なんです。

>>トレンドアフィリエイトの”成功法則”とは?稼げない原因とその対策

これは当たり前だけれども、僕たちはどうしても「興味がないけれども、アクセスが集まるネタ」の魅力に流されがちです。

当然、それで何かしらの価値が提供できる自信があればやればいいと思うけれど、そうでなければ見送るべきだと思っています。

ここまで読んで「な~に言ってんだ。ビジネスなんだから、自分を押し殺すのは当然だ。アクセスを集めることだけに集中すればいいんだ。」なんて言う人がいると思いますが、僕から言わせれば「自分を押し殺したブログのどこが面白いんだ?」と。

「自分」がないブログなら、数年待てばAI(人工知能)でも作れるようになります。

だから、僕たちはAIには書けないような、独自の切り口や価値提供を考えていかなければならないのです。

「無双状態」を作り出す

ここまでを少しおさらいすると、

  • Googleのペナルティ判定基準が厳しくなってきた
  • 今後、今以上に求められるのは「独自のコンテンツ」であり「差別化」である
  • そのためには「自分」という軸を持って記事を書くべし

ということを説明してきました。

つまり、「価値のある情報」というのは当然の大前提として提供しなければいけないけれど、それを踏まえて「誰がそれを言っているのか」という軸をもったサイトやブログが、今後求められるということです。

その検証のために僕はこのブログを構築しています。

僕が運営しているこのブログでは、自分に興味のあるネタしか記事にしていません。
「100%オリジナル」とは流石に言い切れませんが、純度の高いオリジナル性をもった記事を書いています。

ブログは運営しだして5ヶ月目(2016年12月現在)ですが、ようやく少しづつアクセスが安定してきました。

カテゴリーを見てもらえれば分かると思いますが、ジャンルとしては雑多なものだし、アクセスが爆発するようなネタも扱っていないので、報酬額としてはまだ微々たるものです。

それでも僕が目指すべきブログの形が見えてきました。

僕が目指しているのは、「無双状態」を実現したブログです。

「無双」というのは、「並ぶものがない」とか「唯一無二の」といった意味ですが、要するに「どんなネタで記事を書いても、ライバルを蹴散らして上位を独占するブログ」という意味です。

僕と同じ世代の方なら、マリオカートでスターを手に入れて爆走するドンキーコングをイメージしてもらえればいいかと思います(なぜかドンキー 笑)。

「ライバルがどうのこうの」とか「Googleがあれやこれや」と気にすることなく、「自分に興味のあるネタ」を「読者に価値を提供するために」ということだけに意識することが出来るブログです。

実際に僕は最近ライバルブログを意識することはなくなりました。
自分に興味のあるネタを徹底的に突き詰めて記事を書けば、ライバルなど気にする必要がなくなってくるのです。

そういう意味でも「無双状態」といえます。

僕の「無双ブログ」の事例紹介

「無双状態」を目指しているkのブログを「無双ブログ」と言わせてもらえれば、kの無双ブログでは現在110記事を超えたところですが、こんなカテゴリー分けをしています。

  • 季節ネタ・イベント
  • 生活お役立ち
  • 健康・美容
  • IT・ガジェット
  • ゲーム・アプリ
  • 芸能ニュース
  • 男の育児
  • 家づくり奮闘記
  • ネットビジネス
  • お金・節約
  • コピーライティング

などなど。

実際にブログ記事を見て頂ければ分かると思いますが、見事に雑多でしょ?笑

これは、いわゆる僕の興味の集合体であり、そのブログは「僕自身」と言ってもいいかもしれません。

つまり、日常的に僕が体験したことや得た知識が、全てこのブログの記事になり得る、まさに「自分」を軸にしたブログになっています。

前に、コンビニで新しい「ペヤング」が発売されていて、気になったから購入し、それのレビュー記事を書いたら数時間後には上位表示されてアクセスを集めた経験もあります。

>>わかめ好きにはタマらない!「ペヤングわかめMAX」を食べてみたらエラいことに・・・

こんな感じで、日常や自分の興味が全てコンテンツへと昇華されていきます。

ちなみに、一般的には「ブログは専門性を持たせないと上位表示しない」という風に言われていますが、実際こんな感じでアクセスも表示順位も右肩あがりに上昇しています。

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(緑色のラインが平均順位、赤色のラインが表示回数)

 

また、ある時「SMAPの解散」について僕の見解を記事にしたことがあります。

>> SMAP解散で「自称ファン」の解散阻止行動が、異常だと話題に

それを誰かがTwitterで紹介してくれて、「バズった」というには程遠いですが、矢印のピークのように、検索エンジン以外でのアクセス流入も経験しました。

ちなみに、このブログではLINE@を絡めての「ブログで稼ぐ方法」の情報発信もしているのですが、SMAPファンから、わざわざLINE@に登録してくれて、メッセージを頂けたりもしています。

きっと僕の記事に「そうそう!その通りだ」と共感してくれたんだと思います。

普通のトレンドブログでは、こんなことないと思います。

こんな感じで、何かのジャンルの専門性というよりも、「自分の興味」に専門性を置くことで、Googleからも読者からも評価されるブログに育っていっています。

「無双ブログ」からの進化パターン

ただ、この無双ブログは、それ自体でも十分稼ぐメディアにしていくつもりですが、それだけが狙いではありません。

僕はこのブログがGoogleから潰される可能性は限りなくゼロに近い自信があります
(もし飛ばされたら、Google本社に襲撃に行くくらいの気概はあります。ビートたけしが起こしたフライデー事件のように 笑)

ただ、やはりGoogleの気まぐれで、万が一、という可能性も無くはない。

なので、リスクヘッジと、収益の最大化を狙って、無双ブログから派生させた1記事だけのペライチサイトを運営しています。

「無双ペライチ」ですね(なんでも「無双」をつけてみる 笑)。

つまり、無双ブログの運営で得られる「検索キーワード」や「アクセス数」というビッグデータや、売れやすいASP案件などを総合して、確実にアクセスと報酬が見込める別サイトを構築しています。

つまり、無双ブログは川で言えば「本流」であり、そこから派生した無双ペライチは「支流」となります。

ちなみに、その支流として5ヶ月前に作成した「いびき」関連のペライチサイトは、全く放置状態でもこのように検索順位が上昇し続けています。
(すでに報酬も発生しています)

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たった1記事投稿し、ひたすら放置しているにも関わらず、「いびき」というビッグキーワードの複合キーワードで、すさまじい成り上がりっぷりを見せています。

10位以内に入ってくるのも時間の問題で、そうなればこのサイトだけで月収10万円も見えてきます

そして、「これはイケる!」と思ったら、ペライチから脱却して関連記事を追加していけば、「支流」であった無双ペライチも「本流」へと進化していくでしょう。

つまり、

 

「自分」を軸とした、ごちゃまぜブログを構築(無双ブログ)
   ↓
複数のペライチサイトを派生させる(無双ペライチ)
   ↓
見込みのあるペライチへ記事を追加し強化(無双特化ブログ)

 

これらの流れを戦略として考えています。

カッコよく言えば「無双メディア戦略」といった感じです。

・・・と、こんな感じで16年下期に活動してきた「無双メディア戦略」が、大分見えてきたので、何かしらのコンテンツとしてまとめる準備をしています。

追伸:この記事にこめた想い

今回、なぜこのような記事を書こうと思ったのか?

もちろん、これを読んでくれたあなたに「価値のあるブログとは?」ということを知ってもらい、Googleからのペナルティなどというクダラナイことに惑わされることなく活動してほしい、という思いがあったからです。

ただ、それ以上に、今のトレンドブログの現状が酷すぎる、と感じた出来事があったからです。

最近、僕の注目しているブログに、現在癌と闘っている小林麻央さんのブログがあります。

彼女は現在「死」に直面している状況にも関わらず、「自分と同じ境遇の人に勇気を与えたい」という究極の愛(と僕は思っています)からブログを更新し続けています。

まさにこの記事で言ってきた、「価値のある」という意味以上のものがある気がします。

自分が同じ境遇だったら?と思うと、ブログなんて書いている余裕はない気がします。

そんな彼女が、まさに命を削って書いている言葉には、心を揺さぶられる何かがあります。
そして、おそらくそれで助けられた人も多いはず。

ただ、そんな彼女を「ネタ」にしたトレンドブログを最近よく目にします

当然、「彼女の状況や想いを少しでも多くの人に届けたい」という気持ちで書かれている信念のある(であろう)トレンドブログもあります。

ただ、ほとんどのブログは彼女の現状を「トレンドネタ」として、自分が稼ぐために記事を書いているとしか思えない内容だったりします。

もっと最悪なのは、彼女が亡くなった時にアクセスが集まるように、すでに亡くなった後の、いわゆる「未来予測トレンド」を狙った記事もあります。

これを見た時には、さすがに怒りというよりも悲しくなりました。

「それがビジネスだ!」なんてドヤ顔で言うような人は、人間として終わっていると思うし、個人的には「お前が代わりに癌になれ」と思ったり思わなかったり・・・。

いずれにせよ、そんな記事を書いている人が、この記事をここまで読んでいるとは思いませんが(読んでも理解できるとは思えませんが)、少なくともこのブログ読者さんには「人の不幸」をネタにして、それを「ビジネスだから」と正当化するような記事は書いて欲しくない。

そんなことをしなくても、ブログで稼ぐ方法はあるよ、というのをこの記事ではお伝えしたかったんですね。

いつも以上にエラそうに、長くウザく暑苦しい文章になりましたが(笑)、最後まで読んでいただきありがとうございました。

何かの参考になれば。

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